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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 2767 円谷フィールズホールディングス
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
め、バ ラエティに富んだパチンコ遊技機 6 機種、パチスロ遊技機 8 機種を販売する予定です。なお、第 2 四半期に納品予 定の機種に関しては既に完売しております。 上記の通り各セグメントの業績は順調に推移しており2024 年 3 月期の連結につきましては、5 月 15 日公 表の内容から変更はありません。 ( 注 1) 本報告書に記載の数値は各社・各団体の公表値または当社推計によるものです。 ( 注 2) 本報告書に記載の商品名は各社の商標または登録商標です。 5/22EDINET 提出書類 円谷フィールズホールディングス株式会社 (E03407) 四半期報告書 (3) 財政状態の状
08/10 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
締め長期化 が意識され、上昇基調で推移しました。日本の10 年債利回りは、4 月上旬に就任した植田日本銀行総裁の下、早 期の金融政策期待により上昇しましたが、日本銀行が4 月末に金融政策現状維持を決定したことで金融政策 期待が後退し、一時 0.4%を割り込みました。その後はイールドカーブ・コントロール(YCC)が維持される 中、概ね横ばいで推移しました。 また、海外クレジットスプレッドは、3 月の米銀破綻を契機とする金融不安が徐 々に落ち着きを示す中、縮小 傾向で推移しました。 外国為替市場では、日本と米欧の金融政策の方向性の違いが鮮明となる中、対ドルでは6 月下旬に144 円台、対
08/10 15:00 4059 まぐまぐ
四半期報告書-第25期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ト等を2 件開催しております。 その結果として、その他事業の売上高は650 千円 ( 前年同期比 35.7% 増 )、セグメント損失は688 千円 ( 前年同期 はセグメント損失 2,009 千円 )となりました。 なお、こうした足元の経済情勢や事業環境を踏まえ、通期のすることといたしました。詳細に つきましては、本日付の「 に関するお知らせ」において、公表しております。 (2) 財政状態の分析 ( 資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ111,715 千円減少し、1,426,833 千 円となりました。これは主に、現金
08/10 15:00 6181 タメニー
四半期報告書-第20期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
お、継続企業の前提に関する重要事象等については以下のとおりです。 当社は、新型コロナウイルスの感染拡大を起因に、2021 年 3 月期に親会社株主に帰属する当期純損失 2,316 百万 円を計上し、その後も赤字が継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在してお ります。 しかしながら、これまでの事業構造改革や経営合理化等で収益性は着実に改善しており、財務基盤も強固になり つつあります。加えて、2024 年 3 月期は成長路線への回帰を目指し、高収益体制の確立、プロダクトの競争力強 化、サステナブル経営の基盤整備を進め、通期も段階利益のすべてで黒字化を見込んで
08/10 15:00 2681 ゲオホールディングス
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
第 1 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2024 年 3 月期 第 1 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2023 年 3 月期 ( 実績 ) 2024 年 3 月期 ( ) 売上高 ( 百万円 ) 81,377 106,725 377,300 400,000 営業利益 ( 百万円 ) 4,027 5,790 10,620 13,000 経常利益 ( 百万円 ) 4,729 7,068 11,926 13,500 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純 利益 ( 百万円 ) 3,034 4,828 5,681 7,000 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益 ( 円
08/10 14:15 1400 ルーデン・ホールディングス
四半期報告書-第24期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
獲得した資金はありませんでした。( 前年同四半期は9 百万円の使用 ) (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更は ありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 連結などの将来予測情報に関する説明 連結については、本日 (2023 年 8 月 10 日 ) 公表いたしました「2023 年 12
08/10 14:08 2749 JPホールディングス
四半期報告書-第32期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の倍増など、子育てをしやすい環境整備に向けた対 応が促進され、子育て支援事業の社会的な役割は、ますます重要性が増すものと考えられます。 このように、政府による少子化対策による子育て環境の整備が拡充される一方で、少子化が加速する地域におい ては、児童数の獲得に向けた競争が激化しており、持続的な成長と更なる収益拡大に向けた構造改革及び新規事業 の開発・早期収益化が必要となることから、外部環境の変化等を鑑み、2024 年 3 月期連結の公表に合わせ て、ローリング方式にて中期経営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )を見直し、重点目標に「 成長・競争優位性の 確立
08/10 14:00 7780 メニコン
四半期報告書-第67期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
」の実現と長期的な競争力の 強化に資するものであります。なお、2024 年 3 月期通期の連結につきましては、2023 年 5 月 15 日に発表 したものから変更はありません。 セグメントの業績は、以下のとおりです。 1 ビジョンケア事業 ビジョンケア事業は、売上高は26,019 百万円 ( 前年同四半期比 3.7% 増 )、セグメント利益は4,198 百万円 ( 前年 同四半期比 10.1% 減 )となりました。詳細は以下のとおりです。 ビジョンケア事業の売上高は前年同四半期と比較して931 百万円増加しました。海外売上高は、主に欧州及び 北米での1 日使い捨てコンタクトレンズの販売
08/10 13:42 2127 日本M&Aセンターホールディングス
四半期報告書-第33期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
績 前年同四半期 の実績 前年同 四半期比 売上高 8,246 百万円 9,068 百万円 △9.1% 営業利益 1,716 百万円 3,616 百万円 △52.6% 経常利益 1,640 百万円 3,579 百万円 △54.2% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 925 百万円 2,270 百万円 △59.2% 譲渡案件の新規の累計受託件数については、小規模案件をグループ会社の株式会社バトンズが受託していること等に より、当第 1 四半期連結累計期間で280 件と、前年同期間の310 件と比べて30 件減少しておりますが、通期達成 に向けた商談ストックは前年同期と比べて3 割超も増
08/10 13:16 5992 中央発條
四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
増益の13 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 56.1% 増 )となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期 に比べ5 億 3 千 8 百万円増益の8 億 4 百万円 ( 前年同四半期比 202.3% 増 )となりました。 当連結会計年度に対し当第 1 四半期連結累計期間の期間按分平均による進捗のペースは売上高がイーブン ペース、営業利益は想定内レベル、経常・当期純利益は過達ペースとなっております。営業利益は主要取引先の自動 車生産台数の第 2 四半期からの増加、インフレ影響に対する商慣行に従った売価反映及び全社挙げての合理化改善の 加速化により通期では公表値を過達見
08/10 13:15 4726 SBテクノロジー
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
システムなどと連携し、業務効率化・生産性向上を図っています。これまでに培った Microsoft ソ リューションの技術力や、クラウドを安全に利用するためのセキュリティの知見に加え、今回の社内利用で得られ たノウハウをもとに、Azure OpenAI Service を活用したサービスの開発に着手し、お客様のDX 実現に向けて貢献し てまいります。 3 目標とする経営指標 2023 年 7 月 19 日に発表した「 連結子会社の異動 ( 株式譲渡 )、特別利益の計上及びに関するお知 らせ」に伴い、第 4 次中期経営計画の最終年度の経営指標の一つである「 営業利益 80 億円 」を
08/10 13:13 6141 DMG森精機
四半期報告書-第76期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
5,200 億円へと増額しました。機械本体の受注残高は、2022 年 12 月末の2,540 億円から、2023 年 6 月末には2,820 億 円まで増加いたしました。2023 年 12 月末の受注残高は2,550 億円程度を見込んでおり、豊富な受注残が、引き続 き来期以降の業績安定に寄与します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、工程集約・自動化・DX・GXによ り、お客様へより付加価値の高い製品、システム、サービスを提供することを、当社は目指しております。お客 様の加工ニーズへのソリューションを一気通貫で提供できる企業としての基
08/10 10:55 4452 花王
四半期報告書-第118期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
りました。 (4) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における研究開発費は、311 億円です。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/36(5) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、中国でのベビー用紙おむつ事業の自工場生産の終了に伴う費用として固定資 産の減損損失 78 億円を計上しております。 詳細については、「 第 4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表要約四半期連結財務諸表に関する注記事 項 7. 有形固定資産及びコミットメント」を参照ください。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因 既存ビジネスでの連結に変更はあ
08/10 10:38 1795 マサル
四半期報告書-第68期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ます。 ( 建設工事業 ) 売上高は48 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 12.8% 増 )となりましたが、今期に基づく販管費の増加及 び、第 4 四半期に完工を迎える案件が比較的多いことから、46 百万円のセグメント損失 ( 前年同四半期セグメ ント利益 47 百万円 )となりました。受注高につきましては、63 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 19.9% 増 )となり ました。 ( 設備工事業 ) 売上高は7 億 53 百万円 ( 前年同四半期比 29.1% 増 )となり、セグメント利益は92 百万円 ( 前年同四半期比 21.7% 増 )となりました。受注高につきまして
08/10 10:37 6993 大黒屋ホールディングス
四半期報告書-第115期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
結会計年度末に比べ108 百万円の減少 となりました。 この結果、自己資本比率は6.8%( 前連結会計年度末は8.6%)となりました。 (3) 連結などの将来の予測情報に関する説明 第 2 四半期連結累計期間および通期の業績につきましては、令和 5 年 5 月 12 日に公表しましたを変更してお りません。 (4) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当社グループの基本方針は粗利益率及び在庫回転率の最大化を目的とし、市場環境に応じて適正在庫を管理し、適 正価格で販売する事により限界収益の極大化を図ることにあります。その中にあって、中古ブランド品の流通は越境 5/20EDINET
08/10 10:27 3769 GMOペイメントゲートウェイ
四半期報告書-第30期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
/35EDINET 提出書類 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 (E05476) 四半期報告書 b. 営業利益 営業利益は16,022,020 千円 ( 前年同期比 25.3% 増 )となり、当連結会計年度のに対して順調に進捗 しております。 決済代行事業のセグメント利益 ( 営業利益 )は16,012,960 千円 ( 前年同期比 18.4% 増 )となり、金融関連事 業のセグメント利益 ( 営業利益 )は2,270,585 千円 ( 前年同期比 10.2% 増 )、決済活性化事業のセグメント利 益 ( 営業利益 )は207,148 千円 ( 前年同期比 21.4% 増 )となりました
08/10 10:02 1812 鹿島建設
四半期報告書-第127期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
連結会計期間において複数物件の売却が確実であるなど、今後の物件売却数増加による連結業績への貢献 を見込んでいる。 現時点では、2023 年 5 月 15 日に公表した通期の連結に変更はない。 3/20セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高 を含めて記載している。) 1 土木事業 ( 当社における建設事業のうち土木工事に関する事業 ) 売上高は、大型工事を中心に手持ち工事の施工が順調に進捗し、前年同四半期連結累計期間比 31.7% 増の885 億 円 ( 前年同四半期連結累計期間は671 億円 )となった。 営業利益は、売上高
08/10 10:00 8591 オリックス
四半期報告書-第61期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
行等に関して要請されている用語、様式および作成方法 ( 以下、「 米国会計基準 」)に基 づき記載されています。 2 2023 年 4 月 1 日より、会計基準書アップデート第 2018-12 号 ( 長期保険契約に関する会計処理の限定的な改 善 ― 会計基準編纂書 944( 金融サービス- 保険 ))( 以下、「LDTI 基準 」)を適用し、2021 年 4 月 1 日 を移行日として遡及アプローチを適用しています。詳細については、注記 2「 重要な会計方針 (z) 新 たに公表または適用された会計基準 」をご参照ください。 2【 事業の内容 】 当第 1 四半期連結累計期間において
08/10 09:12 8304 あおぞら銀行
四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
・リテール業務除く)のビジネス利益は127 億円 ( 同 44 億円増加 )と順調な実績 ・与信関連費用は9 億円の費用を計上 ( 海外不動産ノンリコースローンでの個別貸倒引当金繰入 3 億円、北米 コーポレートローンのリバランスによる売却損 3 億円、貸出残高増加に伴う一般貸倒引当金繰入 2 億円 ) ・親会社株主純利益は67 億円。通期 (240 億円 )に対する進捗率は28%とラップを上回る進捗 ・有価証券評価損は、円安の影響 ( 約 75 億円 )および株式売却益計上 (57 億円 ) 等により、3 月末比 130 億円増 加の769 億円 3/412 経営成績及び財政状態の分
08/10 09:04 7425 初穂商事
四半期報告書-第66期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
であります。 (4) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありませ ん。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2023 年 12 月期通期のにつきましては、2023 年 2 月 14 日に公表いたしました第 2 四半期連結累計期間及び 通期のについてしております。詳細につ